「大人の発達障がいをどう捉えるか?-理解の視点を得れば支援が変わる!-」 終了しました。
2015年1月15日 15時07分50秒 (Thu)
きたる2015年2月14日、大阪大学中之島センターにおきまして、
一般社団法人こころとキャリアの発達支援推進機構・PRISM 設立記念特別講演会 「大人の発達障がいをどう捉えるか?―理解の視点を得れば、支援が変わる!―」が行われます。
「発達障がい児者支援の現状と課題」「成人期自閉スペクトラム症をめぐる臨床的問題と支援のあり方― 正しい診断と医学的理解の重要性 ― 」の2部構成(基調講演・特別講演)で、自閉スペクトラム症の人が成人期に抱えやすい問題をテーマとして、依然として多い診断の見過し、発達的課題のキャリーオーバー、併存障害、理解されにくいストレス特性や二次障害などについて、そして発達障がい児者支援の現状と課題を考えます。
日 時:2015 年 2 月 14 日(土) 13 時 30 分~17 時 00 分
[ 受付開始は 13:00 より ]
場 所:大阪大学中之島センター 7 階 講義室 703 ほか
参加費: 無料
定 員:160 名(先着順)
後 援:★大阪大学大学院 ・連合小児発達学研究科 ★大阪府 ★池田市 ★特定非営利活動法人 発達障害研究推進機構 ★公益社団法人 子どもの発達科学研究所
詳しくは [こちら]
または「こころとキャリアの発達支援推進機構 ホームページ 」の
申込フォームから
一般社団法人こころとキャリアの発達支援推進機構・PRISM 設立記念特別講演会 「大人の発達障がいをどう捉えるか?―理解の視点を得れば、支援が変わる!―」が行われます。
「発達障がい児者支援の現状と課題」「成人期自閉スペクトラム症をめぐる臨床的問題と支援のあり方― 正しい診断と医学的理解の重要性 ― 」の2部構成(基調講演・特別講演)で、自閉スペクトラム症の人が成人期に抱えやすい問題をテーマとして、依然として多い診断の見過し、発達的課題のキャリーオーバー、併存障害、理解されにくいストレス特性や二次障害などについて、そして発達障がい児者支援の現状と課題を考えます。
日 時:2015 年 2 月 14 日(土) 13 時 30 分~17 時 00 分
[ 受付開始は 13:00 より ]
場 所:大阪大学中之島センター 7 階 講義室 703 ほか
参加費: 無料
定 員:160 名(先着順)
後 援:★大阪大学大学院 ・連合小児発達学研究科 ★大阪府 ★池田市 ★特定非営利活動法人 発達障害研究推進機構 ★公益社団法人 子どもの発達科学研究所
詳しくは [こちら]
または「こころとキャリアの発達支援推進機構 ホームページ 」の
申込フォームから
この記事にコメントする
携帯用QRコード
- アクセス数

- ページビュー数
